記者発表(時計台、記者室 2025年11月25日11時ー11時45分)は、共同研究を締結した三者 梅野健 京都…
昨年の発表(H. Tanaka-K. Umeno, AGU24)に引き続き、今年も、世界で初めて検出したとする大地震発生前の”プレスリップ”について、世界最大の地球物理学の国際会議AGUで口頭発表します。
AGU2025(December, 2025, New Orleans Convention Center)で…
『大地震を1時間前に知る技術』がYoutubeにてアーカイブ化されました。(2025/10/31)
大地震を1時間前に知る技術―超短期地震予測の最前線― / 梅野 健 氏 Youtube Link: https…
本日(2025/10/30)から、地震予知分野、無線電力カラーリング分野、カオスAI分野の研究員を公募することとなりました。
公募先 JRECIN リンク:https://jrecin.jst.go.jp/seek/SeekJorDet…
第6回 大地震を1時間前に知る技術―超短期地震予測の最前線ー(梅野健)2025年10月31日ー超学校Youtube Live
https://kc-i.jp/activity/chogakko/dp2025/detail20251031…
2025年10月24日、科学新聞に、即時電離圏トモグラフィーの記事が掲載されました。(2025年10月25日)
電離圏の3次元構造解明 京大 宇宙天気予報・地震予知に貢献期待 (科学新聞2025年10月24日(金)号)
2025年10月23日、日刊工業新聞に、即時電離圏トモグラフィーの記事が掲載されました。(2025年10月25日)
電離圏擾乱の3次元構造、高解像度で即時解析 京大が手法確立 紙面:2025年10月23日(木)号の25面
京都大学10月20日プレスリリース:リアルタイムかつ高解像度な電離圏の3次元可視化―将来の宇宙天気予報・短期地震予知の実現に寄与する可能性―(2025年10月22日)
京都大学10月20日プレスリリースリンク:https://www.kyoto-u.ac.jp/ja/resea…
高解像度かつリアルタイム計算可能な電離圏トモグラフィアルゴリズムに係る結果が、2025年10月14日、米国地球物理学会誌(JGR:Space Physics)に出版されました。(2025年10月15日)
論文著者:米山慧(Satoru Yoneyama)、梅野健(Ken Umeno) Fast Computeri…
地震発生間隔分布に係る統計解析に係る論文が、日本物理学会誌にて出版されました。(2025年10月3日)
著者:田中宏樹(Hiroki Tanaka, Ph.D) 特定研究員 論文タイトル:Statistical P…

